\Rakuten UN-LIMITを契約/

iPhone12の前にApple Watch series6を購入!ファーストレビューを公開

AppleWatchNikeSeries6本体と充電ケーブル-e1600491415810

2020年9月16日にあったAppleの発表会では「iPhone12」シリーズは残念ながら発表されませんでした。

しかし、Apple Watch series6が発表されたので予約をして買いました。

買ったのは、「Apple Watch Nike Series6 スペースグレイアルミニウムケースとNikeスポーツバンド」です。

早速レビューを紹介したいと思います。

Apple Store公式オンラインショップで注文

「Apple Watch Nike Series6 スペースグレイアルミニウムケースとNikeスポーツバンド」は、Appleのオンラインショップで注文して受取方法は自宅へ配送を選びました。

今までAppleオンラインショップで購入したときは、「Apple Store心斎橋」へ受取りに行くことがほとんどでしたが、新型コロナウィルスの影響で店舗での受取ができないためです。

気になる価格は、次のとおりです。

本体 56800円
AppleCare+ 7800円
消費税 6460円
合計 71060円

アルミニウムケースですけど、GPS+Cellularモデルにしたので結構いい値段になりました。

AppleStore配送箱

発売日の9月18日にきっちり届きました。

Apple Watch Nike Series6のレビュー

Apple Watch Series6が無事届いたのでレビューをお届けします。

Apple Watch Nike Series6のパッケージ

AppleWatchNikeSeries6外箱

私が今まで購入したAppleWatchは、シルバーケースばかりでしたが、今回はスペースグレイケースを選んだためか黒色の外箱になっていました。

AppleWatchNikeのケースは薄いことも初めて知りました。

AppleWatchNikeSeries6パッケージ

AppleWatchNikeSeries6本体と充電ケーブル-e1600491415810

本体と充電ケーブルです。

AppleWatchNikeSeries6バンド

Nikeスポーツバンドで、色は「アンスラサイト/ブラック」です。

バンドは今のところ前のAppleWatchで使っていたバンドを使って、Nikeスポーツバンドは使わずに保管しておこうと考えています。

Apple Watch Nike Series6の本体

AppleWatchNikeSeries6本体

AppleWatchNikeSeries6デジタルクラウン

AppleWatchNikeSeries6センサー側

外見はAppleWatchseries5と変わらず、言われなければどのモデルかは判別できません。

最近のAppleはiPhoneでも同じ型を長く使うというスタイルになっているように感じます。

初めてシルバー以外のモデルを買いましたけど、画面と合っていて黒色のバンドを付けるといい感じになります。

AppleWatchNikeSeries6と5ケース比較

「Apple Watch Nike Series6 スペースグレイアルミニウムケースとNikeスポーツバンド」と今まで使っていた「Apple Watch Series 5 (GPS + Cellularモデル) – 44mmステンレススチールケース」を並べてみました。

アルミニウムケースへ戻した理由は、series5を1年ほど使ってみて価格差ほどのメリットが感じられなかったからです。

昨年購入したステンレススチールケースモデルは、税込92448円もしました。

ステンレススチールケースは、ステンレスやサファイアガラスを使っているのでアルミニウムケースより2万円ほど高くなります。

アルミニウムケースに比べて見た目の高級感はありますけど、機能が優れているわけではないので、それ以上のものはありません。

スペースグレイのアルミニウムケースは、シルバーよりステンレススチールケースとの差がないように感じるので、選択はよかったと思います。

Apple Watch Series6の新機能

Apple Watch series6では、血中酸素濃度の測定ができるようになりました。

血中酸素濃度は、赤血球で肺から全身に運ばれる酸素の割合のことで、起きている間だけでなく就寝中の測定もできます。

Apple Watch series6血中酸素濃度

Appleのホームページによれば、「ほとんどの人の血中酸素濃度は95〜99%ですが、95%以下になっても通常の生活を送れる人もいます。」ということで、94%という数値が少し心配になります。

バックグラウンドで測定もできるので、測定を続けて管理していこうと考えています。

まとめ

今回は、2020年9月18日から販売開始になった「Apple Watch series6」のファーストレビューをお届けしました。

Apple Watch series5を持っている方からすると、目立った新機能もなく、積極的に買い換える材料が少ないことも事実です。

私はステンレススチールケースからスペースグレイアルミニウムケースへ買い替えたので見た目が変化してよかったです。

1年で買い換えるメリットは、バッテリーの消耗を気にしなくて済むのと、Apple Watch series5を買取に出せば差額で最新モデルが購入できるということです。

メルカリなどのフリマアプリでは、Apple Watch series5が結構出ているので、安く購入するにはおすすめです。

Apple Watch series6については、これからも使い続けてレビューを続けていきますね。

本日も最後まで読んでいただいて、ありがとうございました。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です